Ohta-Sanのウクレレで聴くClair De Lune

  • by

Ohta-San(Herb Ohta) “Clair De Lune

オータサンのクレアドルーン

解説には1997年、仙台スタジオ・プロムナードで行われたライブの模様だとあります。

クラシックはよく分かりませんが、クロード・ドビュッシーの曲みたいです。
曲名はフランス語で月の光という意味だそうです。

コチラのフォーラムにウクレレのタブ譜が紹介されていますね。

オータサンのアルバムでは見つからなかったので、代わりにHarry Kalahikiのアルバム「Ukulele」をご紹介。


このアルバムをiTunesでチェックする場合はこちらから itunes ※iTunesが起動します

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください