コンパクトカメラを(無理矢理)魚眼レンズにする方法とは?
Posted on | 6月 25, 2008

コンデジをむりやり魚眼レンズにする方法
夏前にデジタル一眼の買い換えを考えていましたが、リコー、1,200万画素になった広角24mm対応デジカメ「GX200」を見て、コンデジも欲しくなりました。
さすがに両方は買えないのですが、デジカメWATCHの記事は、物欲を煽るのに長けています。
かと思えば、史上初!? 思い付きで生まれた「セミ魚眼付きコンパクトデジカメ」といったネタっぽい記事も楽しませてくれます。
勿体ないけど、改造後のレビューを見て、意外にちゃんと使えているのでビックリ。
記事内でも言及されていますが、運に頼る部分も大きそうなので、いくら型落ちのカメラがあっても、チャレンジするのは勇気がいりそうですね。
手ぶれを無くす6つの撮影方法
さて、コンパクトカメラならあまり気になりませんが、不慣れな女性の方が一眼レフを使うと、サイズや重さに慣れずブレてしまうことがありますね。
この間、友人にカメラを貸して撮影してもらった素材が、ことごとくピンぼけで、結局追撮をする事になりました。
そんな時、Gigazineで紹介されていた手ぶれを軽減させる6つの撮影方法は参考になるかもしれません。
このGigazineのエントリをみて、何か見覚えのあるイメージ画像だと思いきや、以前の新しいカメラのかたちと、ホクロを消すか消さないかで使用した画像と同じですね。
利用している写真素材サイトが同じと、テーマが一緒だとかぶりますよね。
著者/訳者:豊田 堅二
出版社:技術評論社( 2008-07-11 )
定価:¥ 1,869
Amazon価格:¥ 1,869
単行本(ソフトカバー) ( 296 ページ )
ISBN-10 : 4774135267
ISBN-13 : 9784774135267
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